ゆっくり育てて優しい触り心地を目指せ!新提案エプロンが登場!

キャンプで調理するとき、エプロンって皆さん着けてますか?衣服を汚れから守る、と言うのが本来の用途ですが、最近はペグやハンマー等のギアをぶら下げたり、多用途なものも増えてきていますね。そんなエプロンですが、鉄板や石鹼に続く八尾市企業とのコラボ企画の第三弾として、ハイランダーからも今回新たに登場します。
その名も「育てるエプロン」
Hilander(ハイランダー) 育てるエプロン
まずこちらは、八尾市の企業である「ホトトギス株式会社」とのコラボ商品となります。「育てるふきん」と名売って速乾性のある蚊帳生地を使ったふきんを生産している、ふきん専門のメーカーです。

その、「ふきんを育てる」と言う発想を基に、キャンプで親しみのある「エプロン」を題材とし、新たな商品として仕上げたのが今回の企画。名づけて「育てるエプロン」となりました。
商品コンセプトの説明

育てるエプロンを購入した直後は、写真の通り糊がしっかりと効いているため、生地にはパリっとした張りがあるため、型崩れがしにくく、ポケットに物を入れて作業をする場合等に向いています。

※こちらの写真はサンプルを使用しているため、ロゴのネームが縫い付けられていません
しかし、何度か洗いをかけていくと糊がとれていき、生地が柔らかくガーゼの様な触り心地になります。柔らかい質感は触るだけで楽しく、料理の際の手拭き等の場面で重宝します。基本的には何度もこのエプロンを使ってもらう事でゆっくり育てていき、最終的にこの状態を目指す、と言う所がコンセプトで、その変化の過程も楽しめる商品になっています。
蚊帳生地にする事によるメリット

また、「育てる」と言う付加価値以外に、そもそもの蚊帳生地の特徴として「吸水性」と「速乾性」があります。乾きが早い分、前の日の晩に料理で使って濡れたエプロンが、朝には乾いていると言った嬉しい恩恵もあります。
実際の着用イメージ
男性(洗い無しの状態)


当日来ていた服のチョイスが悪く、アウトドアと言うよりカフェ店員みたいになっています
女性(洗いありの状態)


デニムは相性ぴったり!
本日(4/19)より販売開始しています!
Hilander(ハイランダー) 育てるエプロン
いかがでしょうか?Hilanderとホトトギスが提案するアウトドアの新発想「育てるエプロン」。本日から販売開始しておりますので、気になった方はぜひお試しください!
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